■2005/02/27 リンケージ終了です ■2005/02/19 エレベータ・ラダーリンケージ ■2005/02/11 引き込み脚・エンジン周り ■2005/02/08 エルロンリンケージ ■2005/02/06 DZ160の運命は如何に?
■機種部からキャノッピーまではカーボンです
■胴体側から見たバルクヘッド部分です
■エンジンルームです
■胴体は(多分?)マイクログラス張りのバルサ構造で、塗装面は蛍光灯の光が一直線に走ります。以前のFRP構造に見られるような妙な起伏は全くありません。内部の仕上げもご覧のように大変高い完成度ですね
■タンク押さえを兼ねた中間胴枠です
■恒例の身体検査です。水平尾翼220g
■主翼は895g
■ベリーパン込みで1220gです
■220+895+1220=2335gになります。4500g台の完成重量はちょっと難しいと思いますが4600g台前半で充分に仕上がる重さです。欲を言えば、少々クリアー塗りすぎ?って感じですね。まぁ、そのお蔭で塗装の艶は申し分ありません。ツルツル、ピッカピカですよ!! ひとつ気になる点が・・・胴体のオーナーネームはデカ過ぎます!これって、主翼のオーナーネームのサイズと一緒でしょう?