■2003/01/04 リンケージ編(最終日)マフラー・タンク・その他

何とか完成しそうです。が、22:23現在まだ、ベリーパンのエンジン空気口の加工が残っています。プロポのセッティングもこれからです。とりあえず、マフラーの台座をエポキシで接着していますのでその乾燥時間を使ってこのコンテンツ書いてます。
まぁ、明日には間に合いそうです。明日の初飛行にはこのImpressionUの発売元であるHobbyNetの小関氏とこの機体の開発にご尽力いただいたテクニカルアドバイザーの杉山氏も同行する予定です。とても楽しみですね。

このコンテンツは最終的に、使用パーツ一覧表・初飛行の様子・その後の調整などを掲載予定です。今日はひとまずここまでの画像をUpしておきました。

■いや流行の?西岡製のステーです

■シリコンリングで止めるだけ。簡単軽量で最高です

■タンクの台を2mmベニヤ+カーボンシートで作成

■とにかくコンポジット機は胴体内は何もない・・

■唯一の胴枠を利用してタンク後方の押さえ板を作成

■IMの600ccをベルクロで固定しています

■Ni-Cdは受信機のしたメカプレートをはさんで下に受信機とベルクロで共締めしています

■エンジンルーム内のシリコンチューブの配管の様子

■下穴には漏れ防止にシリコン剤を塗っています

■リベッターでステーを固定します

■パイプ側も西岡製のステーを使用しています

■普通のアルミ製228gもあります

■こちらはアサノ製何と86gその差142g

■上記のマフラーの測定は機体につける状態で同一条件です(共に西岡のステー付き・アルミ製はジョイント付き)142gの差は大きいですね。4700gの機体が4500g台になります。超軽くなった気分ですよね。
実はアサノのロングタイプのパイプも取り寄せたのですが残念ながら入りませんでした。噂によればロングタイプの方が調子がいいとかで・・・・次回のAustar-Zに期待しましょう!

接着剤が乾いたと思います。最後の作業をしてNi-Cd充電して明日の初飛行に望みます。では