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■ここの所出張が多くてなかなか作業が捗りませんでしたが何とか完成しました。2年半に購入した機体でエルロンサーボのベットだけは当時作成してしまったために今やF3Aでは使わないであろうS9102、生地完成でもズッシリ重い、塗装してメカ積んだら結局4820gになってしまいました。当時なら標準的な!?重さだったんですがね・・・予想はしていたものの、ちょっとがっかりです。気合の入らないレポートをお送りいたします。
まぁ、明日23日、初飛行に漕ぎ着けそうです。初めての2サイクルしかもインジェクション・・・とっても不安です。
※塗装の詳細編は後日紹介します。
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■GO-MODELのフローティングでエンコンサーボがエンジン後方に付きます。(まぁ、当時のコンセプトですので・・)
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■先程のフローティングと兼用して使用するフロンとカップリングです。尚、マウントゴムはミディアムです。
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■エンジンはご存知OS-140RX-FIちゃんと回って下さいね。ちょっと不安ですね。
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■カップリング用のボルト受けの下穴を開けます。どうも貫通しそうなのでテープでマーキングしておきます。
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■MK製のパーツを使用しエポキシを塗ってねじ込みます。
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■エキゾーストパイプのステーもGO-MODEL製です。
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■ジョイントは金井製作所の特注品です。
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■ダイレクトリンケージですが、サーボが心配です。
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■動かしてみたくなるのが人情ですね。
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■錘はOS製のバブレス、チューブはIM製。
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■口金にシリコンシーリング材を塗ります。
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■アルミパイプ用の穴を胴枠木工ドリルであけます。
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■こちらはメカルーム側ですね。
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■アルミパイプをカットします。
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■こんな感じです。
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■尾輪はMK純正を使用しています。
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■保護チューブを通したかったのでコネクタから線を外します。簡単に外れます。
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■ごちゃごちゃ配線が煩いですね。GH-1も使う予定でしたが止めました。
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■コントロールユニット配線用の工作です。DSCコードのパーツを使用します。
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■簡単に外れますので、DSCのコードを通常の延長コードに差し替えます。
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■カバーもこんな感じで直ぐに抜けます。
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■胴体に固定した所です。スマートですね。
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■全体的にはこんな感じです。ん〜電子制御って感じがしますね!?
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■MK製のプリマ(BBタイプ)を使用しています。皿揉みしてます。
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■引き込み脚サーボのトレイを作ります。いつものようにカーボンシート貼ってます。(特別な効用はありません。)
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■サーボ側は"く"の字型に曲げてシンプルな構造です。手動で脚を出し入れ可能です。
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■MKの55mmタイプホイールを使用しています。
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■エルロンサーボのカバーを切り出しています。
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