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■STAGEVの生地完成!?を仕上げました。延べ2日掛かりの超大作です??Austar-Zの研きも全くこれと同様です。但し、サイズが大きいのでランダムサンダーでの仕上げですが・・
で、本番のAustar-Zは既に最終クリアーが塗り終わりました。現在乾燥室で乾かしています!?今日の夜にでも作業を行おうと思っています。
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■完成品ですが画像ではちょっと輝きが分かりませんがAustarよりはっきり言って出来は良いのでは?と予感させられます(悲しい・・)
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■バスレックスです。肌調整用です(手研き用とランダムサンダー用のディスクです)
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■私が使用しているコンパウンドです。左から#1500・超微粒子・仕上げ用、そしてポリマーワックスです
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■これは「アブラロン」という研磨材で#500はサフェーサー研きに#4000はバスレックスと同様の用途です
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■バスレックスで水研ぎしていきます。均一に艶(ゆず肌)が消えた状態まで研磨します
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■次はコンパウンドで艶を出していきます。これは3Mのハード・2という実車ではポピュラーなものです
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■スポンジに塗って丁寧に艶が出るまで研いていきます。Austarの時はサンダーで行います
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■画像では分かりませんがピッカピカです
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■3Mのパーフェクトグレース、艶出し最終仕上げ用です
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■スポンジに柔らかい(起毛っぽい)布?が巻かれているパッドで研いていきます
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■ウレタン塗料の完全硬化の後にワックスをかけます。爺のハゲ頭以上に艶が出ます
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