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■2008/12/27 今日はエルロンサーボをリンケージしました。F3A機は決まったところに決まったパーツ組むだけだから超簡単ですね。
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■エルロンリンケージのパーツはアトリエマーサ製+MKです。シャフトはM3ネジタイプをチタンで作ってもらいました。従って重量ハンディはなくむしろスティールに比較して軽い感じです?まぁ、この辺は
ファッションですからあくまでオーナーの趣味と言うことですね(^_^;)
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■まずは仮組みして案配を確かめます。サーボのトルク板側でMKのBBエンドにカラーを噛ませて若干の高さ調整をしています。互いに円運動しているのですが、動翼側はそれによって高さが変化しますよね?
そこのところを上下若干の遊びの範囲で高さを調整します。この辺をおろそかにするとそのうちベアリンがバラバラになりますから注意が必要ですね。ボールリンクならそんな心配はありません。ボールベアリング入りのボールリンクってないのかな!?
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■一旦外して、ネジの緩み止めをして組み立てます。
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■エルロンホーン側には弾性エポキシを塗ります。
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■いやいや、もう、『♪ドリル持つ手も震えてる〜』(Song by オヨネーズ)って感じでもう怖いです。。
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■無事チョンボもなく取り付け完了、100点満点!!
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■Futabaのロゴはちゃんとメーカー純正色に仕上げてもらいました。だから、その左側のオレンジとはちょと色が違いますねん(^_^;)
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■DZ170cdiも誇らしげだ〜(^_^;)機体名の上にある文字はこの機体の作成をお願いしたアトリエ・マーサ(金井製作所)製を示すものです。
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■床に置いてあるフラッシュの箱が何だか懐かしいでしょう?10年前くらいに作ってこでれ初めての検定会、そしてスポーツマンに合格しました。今は、随分偉くなったモンだな(^_^)あの頃はフルサイズのF3A機なんてマジで夢でしたからね
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| と、言うことで、午後から出かけるのでこの辺で一旦後片付けです。このペースだと年内には完了しそうですね。来年はいい年がきそうで楽しみですね(^_^)v
お昼頃、飛行場にいる小さんに電話したけど、強風で飛ばせないみたいだね。。明日もダメっぽいみたいです。例のウィルガの初飛行でも・・と思ったんですけどね。
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