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■2007/05/03
最終コーナーを回って最後の直線追い込みです。GWで”塗完”は無理でしたが、生地完まではなりそうですね。作る楽しみを味わいながらの2週間?でしたね。
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■前縁側のバスコーククリアランス
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■同様に後縁側も
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■フィレット面はガムテ4枚分を確保しました。後の行程で1枚?外してフィレットカーボン処理をする予定です。
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■主翼をセットしてカットラインを決めます
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■切りすぎないように適当に切り落とします
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■水平レベル、無修正で問題なし
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■距離も全然大丈夫、さすがレザーカットの威力?
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■エポキシで接着しました
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■後縁もピッタリと合うように削って接着します
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■念のために主翼の捻れを確認しましたが、ZEROでした(^_^;)
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■この状態で0-0ですので、水平尾翼で迎え角を取ることになるんですよね????
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■この辺は慎重な作業なので思ったように捗りませんね
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■ベリーパンレールのベースを接着します
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■(画像ではイマイチ不明)ツイタテは微妙なRを描いています
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■こんな感じです
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■ウイングボルト穴のマーキングです
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■角度は絶対に失敗は許されません。ジグ作りました(^_^;)
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■まさに会心の出来栄え、2本のボルトがスルスル、ピタ〜ッと入ったときには思わず出そうになっちゃいました(^_^;)
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■ワンタッチカウルストッパーを取り付けてます
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■意外と面倒な作業です
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■さていよいよ佳境です。恐怖のベリーパンの面合わせ?右前を削れば左後ろが浮く??まずは、修正箇所に印を付けるためにマスキングテープを貼ります。
浮いてるのはこの辺??とペーパーとの三擦り半の攻防が始まりました。調子に乗って削りすぎたら元には戻れません。慎重に且つ実は大胆に、です。
しかし、浮きを作ってる原因は、今まさにその浮いている部分じゃないことを理解するには既に手遅れの状態だったようで、僅かな浮きでさえも、キッチリ追い込む勇気はありませんでした。ただし、プロの方でもパテで修正する事を聞いて一安心です(^_^;)
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■恥ずかしくない程度に納めることが出来たようです。
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■面倒な部分は完了です。あとはラダーを建て付けて、フィレット付ければほぼ生地完成でしょうか?思いは既に脚を付けて空を飛んでいるのですが、こうのカマードが気になって夜も眠れません。。
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■一度、部屋を掃除しました。バルサ削り粉でビョウキになりそうです(^_^;)しかし、それにしてもこの狭い空間でフルサイズのF3A機を作るのは容易ではありませんね。
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長かったGWも今日で終了、明日から会社かと思うと気が滅入りますね。何とか今日で完全生地完成まで仕上げたいと思います。そして、週明けからは下地作りに、そして梅雨前までには絶好調であろうOS FS-200S-FIで大空に飛び立ちたいと・・・・
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