■2004/09/04 検定会も近いし(一応加須申し込みました・・)ここのところ全然飛ばしてないし今日は気合いを入れて飛ばすか!!と思って用意して122号を走ってたらパラパラと雨(>_<)こんな時には外さないyahoo天気予報でした。
帰り道にはご存じの通りつまらないものをまた買ってしまいました。その後試走もいい加減飽きたので塗装をしました。何か損した1日って感じですね。

 

■指で押すと至る所凹みます(>_<)

■カーボンパテで穴埋めしかないですね

■ここも、あそこも繋ぎ目も凹みます(>_<)

■脚のバリ、ピンホールも同様に修正しておきます

■プラサフを一度塗ってピンホールを確認し即乾パテで丁寧に埋めていきサンディングします。またプラサフ塗ります。多分またピンホールを発見します。またパテ埋めしてサンディング・・3セッションほどやらないと完全にピンホールが消えません。最終的に#250のペーパーでサックリとそぎ落とします。仕上げはスポンジ研磨材(緑)で丁寧に磨き、足付けしてこの作業は完了です。苦労した甲斐がありピンホールはゼロ、一体整形のプラッチック!?のようです(^_^)v

■脚はプラサフの薄塗り状態です。最終的にメタリックのギラギラ入ったパープルで塗ろうかな?と考えています。スパッツはナルケホワイト!?で仕上げました。随分と青いでしょう?脚の色が本来の白です。デザインはまだ考えていません。脚の画像って意外と無いんですよね。。

 

昨夜、尊師から以下のご指導がありました。


犬山通信 尊師直言Vol.2


1.DZ160のフィルターの中綿は抜かないように理由はポンプが強化されているのでその必要は無いフィルターを複数繋げても問題はないほどなので取扱説明書には「抜け」と書いてあるようだが無視してよろしい。

2.そろそろ涼しくなってきたのでパワーが落ちてきたりスローが薄い症状が出てきたらレギュレターの圧力を上げて様子を見ることエンジンによって多少バラつきがあるが正面から見て時計方向へ30〜90度位の範囲で調整可能であろう。


 

息もつかず一気に説く尊師の説法は誠に見事です(このメールは尊師の説法を弟子が文書にしたものです)句点なしの文書久しぶりに拝見し懐かしゅうございました。