■2008/01/08
T14MZ用のバージョンアップでもないのかな?って事でみたのですが特に何もないですね。早く2.4GHz出ないのかな?
ところでこのページを開には「送信機の底面に貼られているID番号を入力し、送信ボタンをクリックしてください。」ってあるでしょう?私は送信機台のステーを取り付けちゃったんで見えないんです。。
でも、実は何でもいいから8桁の数字を入れればOKなんですよ!!例えば 12345678 でも 00000000 でもとにかく8桁です。試しにやってみて下さい。まぁ、別に楽しい訳じゃないないんですけどね(^_^;)
■2008/01/03 ここで14MZ Software Updateが公開されています。 書庫ファイル内にマニュアルが内包され
ていますので予備知識として読んでおくのもよろしいかと?
MS-Wordで書かれていますが大変読みにくいのでpdfに変換しましたのでご参考に・・・・
発売が待ち遠しいですね。何で日本でサッサと発売しないかはみなさんご承知の通りですね。悪しき護送船団方式なんでしょうかね? Futaba 14Ch用の2.4GHzRXとTXモジュールセットがUSでいよいよ発売されたみたいですね(約400USDだよん) ちょっと買ってみようかなと・・?でもこれ使うと違反だし、変な気起こしちゃダメよ。・・もう少し待てば日本は更に安く買えるしね(^_^;)
■2007/12/29 ↑もう売り切れ??次回入荷は1月末みたいな・・・ でも、ここにはまだあるみたいですね?
■2007/12/01
2.4GHzの件ですが、来春発売が噂される空用2.4GHzですが、何だか電動カーで問題が起きているようですね?しかも驚いたことに、将来的には双方向の新たな方式が出来るみたいで・・・・要するに来春発売の2.4GHzは過渡期のシステムって事でしょうか?(新たにラジコン専用として170MHz新設される?)詳しくはこちらのpdfに書いてあります。
↑って書きましたが、2.4GHzのスペクトラム拡散とはまた別というか?現行方式でキャリアセンス機能を追加するみたいですね。(要するに、空いてる電波を自動的に探して通信する)
■2007/11/30 さて、我々が待ち望んでいる、2.4GHzについて何か情報がないかと海外サイトを探ってみました。既に、Futaba R607FS 7-Channel 2.4GHz FASST Rx/TM-7 Tx Module(7CH受信機と送信機モジュール) が250USD前後で実売されています。
我々が欲しい、T14MZ用(Futaba R6014FS 14Ch 2.4GHz FASST Rx/TM-14 Tx Module)については多くの通販ショップでOut of Stock(入荷待ち)状態で入荷時期についてはAVAILABLE LATE DECEMBER 2007(年末)のようです。
価格的に379〜420USDと日本円(昨日のTTS換算)で42000〜46000円と言ったところでbackorder(予約)が可能のようです。
ただし、海外通販ですから、それなりに送料が掛かります。USPS(郵便局) Priority Mail International(簡易エアーメールでトラッキング可能?)で20〜25USD程度ではないでしょうか?宅配便も指定できますが相当Expensiveです。
その他に関税が少し掛かるかもしれません?合計すると海外通販では最低45000円くらいになっちゃうんですね。
もうひとつの問題としてT14MZのファームウェアのバージョンアップですが、あるBBSに「書き換えの必要は?」「そんなの関係ないッ!!」って投稿がありました。既に使ってる人から聞いたみたいな・・・でも、まだ世界中捜しても発売してないと思いますけどね?
亜米利加双葉のサイト?(http://www.futaba-rc.com/)には2.4GHz専用設計のプロポも掲載されています。また同社の2.4GHz技術(FASST)を伝える専用ページ(http://2.4gigahertz.com/)も公開されています。
興味深いのがFAQで「他社の受信機は使えないの?」とか「俺は9Chプロポ持ってるけど2.4GHzモジュール何で売ってないの?」に対して「8CHのヤツでも使えるからそれ使っとけ〜」ってことは冒頭でも書いたようにT14MZのひとつ前のT9Zで使用可能って事ですね?
なお、写真にある14CH用のTXモジュール(http://2.4gigahertz.com/downloads/2_4ghz-brochure.pdf)はプロトタプのようで、製品版は例のRCショーで見た細身のタイプかと思います。
今までお伝えしたように亜米利加では12月発売予定ですが、日本はいつになるんでしょうか?巷の噂では桜が咲く頃??って事のようですが、2.4GHzって一定の基準をクリアーすれば「御上がダメだ」って却下にする理由はないんでしょう?我々がそこまで待たされる理由は何なんでしょうか?
また、こんなこと書くとお叱りを受けそうですが、今年は大きな大会でトラブルが続いたでしょう?途中で中止したり、会場を移動したり、参加者激減(検定会は大盛況なのですが・・)だったりで、無線航空会だって上納金減って料理を一品減らしたくらいですよ(←Just jokeですからね)
2.4GHzをニッポンで一日でも早くリリースして欲しいですね。まぁ、それはそうと日本ではいくらで売り出されるんでしょうかね?やっぱり末端価格で4万円程度でしょうか?天下のフタバさんですから3万円台前半でお願いできればと思います。
|