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2002/10/26
ちょっと寒くなりましたね。まぁ、来週から11月ですもんね。そう考えるとあと2ヶ月で今年も終わりですね。この前まであんなに暑かったのにねぇ・・・何か年をとると月日の過ぎるのが早いです。
今日の朝レンタル屋さんでCD借りて飛行場に向かいました。「青春歌年鑑」と言うタイトルの1971年と1972年の物です。ちょっと曲を紹介すると、、
「また逢う日まで(尾崎世紀彦)・さらば恋人(堺正章)・17歳(南沙織)・京都の恋(渚ゆう子)・雨の御堂筋(欧陽フィーフィー、漢字が出ない!?)・砂漠のような東京で(いしだあゆみ)・空に太陽がある限り(にしきのあきら)・喝采(ちあきなおみ)・悪魔がにくい(平田隆夫とセルフターズ)・さとならをするために(ビリーバンバン)・太陽がくれた季節(青い三角定規)・・・etc」
飛行場でBGM代わりに掛けたら、皆さん感涙にむせってました。(「霧にむせぶ夜」なんてのもありましたが・・・)まぁ、これを全部知ってるひとは40代ですね。もうあれから30年以上過ぎたんですね。最近の歌は覚えられないのは何故?
http://www8.kinghost.com/asian/dickhcw/images/051/051.htm
http://www.gigitup.com/asian/fridliou55/y7.htm
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