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■2007/06/02〜03 All Japan選手権大会、関東地区予選 (野口屋RC)


■柳田FCの岡田さんですがベテランの強みを発揮して予選突破です。色々と訳ありのようですが、出来れば200FIでの飛びを見たかったなぁ・・・

■画像左はアトリエ・マーサを主宰するご存じ(ちょっとスケベな?)金井さんです。私のOS200FI用のスペシャルマウントが完成したので持ってきてくれました。

金井さんの製品は、 トップのF3Aユーザーからマニアに至るまで幅広く愛用されいます。後ぞご存じのように、HobbyNet製(IMへのOEMも)エアーファンネルやリンケージパーツ、最近ではジュラカナ(ジュラルミン製のカナートタイプ固定脚)その他F3Aパーツの多くを手がけています。まさに想像を形にしてくれる匠の技を持っています。


■これが200FI用のマウントで、幅の広いタイプ(右側)も試作してもらいました。マウントゴムも、これとは別にサイズの大きいものも用意していただきました。

フロントリングはセルボセインタイプでなく、なるべく振れを極小化するためにあえてOリングタイプです。なお、このマウントにつきましては後でAddiction製作記事でレポートしたいと思います。

■ブルーノートの和田さん、最近めきめきと腕を上げてきているようですね。機体持ちは宮本さん、助手は澄川さんのゴールデンコンビで羨ましい限りです。。

■AXEがどこに行っても大人気?携帯で写真まで撮られる有り様です。でも、買ってつけないと女にはもてねぇぞ。。僕は今日会社にこのAXEつけていきました。

で、いきなりおネーチャンが身をすり寄せて来るじゃありませんか?女子高生も、離れたくても離れられないようです。エッ?もう分かっちゃいました?そう、満員電車ですから誰でもおネーチャンが身をすり寄せてきます!?でも、全然用もないババーも近寄って来るのが難点ですか・・・・・


■予選通過の本田さんとまさか、まさかの稲葉くんです。そんな超番狂わせもあるんですね。まさか、日本選手権のファイナルを演じる人が・・・

■これJRAの得点集計コンピュータです。得点は2桁で打ち込みます。例えば7点だったら7と0です。7.5点だったら7と7、6.5でも6と6のように0.5点は最初の得点を2度押しって感じです。

テンキーを良く見ると7と0の部分の数字が消えていますね。それだけ多くキーを打ったことになるんでしょうか?8点9点は大変綺麗です。音田クン専用キーでしょうかね?

それにしても筐体右側に64KBとありますが当然メモリ量ですよね?当時はこれで目一杯だったんでしょうかね?物持ちが良いんだか、新しいのが覚えられないんだか?まぁ、いずれにしてもモノを大切にするのは悪いことではありません。

ところで、今回のようなメジャーな大会であればこそ、最後まで公平を期す意味でも最終結果をちゃんとみなさんが確認できるように張り出すとか印刷して欲しいと、誰かが言ったましたよ。僕は言ってませんからね・・・だから検定会では是非良い点数下さいね。


■角田さんがなにやら若手をからかって遊んでるんでしょうか?印西の管理人もカメラ目線みたいだし・・・

■本戦のホストクラブであるJOSOフライングクラブは敢えなく全員玉砕しました。前代未聞の出来事でしょうか?地元が誰も出れないなんてね。飛行場貸すの止めようかな・・・

■羽根田くんトップ当選おめでとう。200FIの時はお邪魔するかもしれませんので、どうか手ほどきを宜しくお願いいたします。

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