Page 1/ 2/ 3/ 4 |

■終わってみれば安定した実力を遺憾なく発揮した秋葉山が余裕の第1位でした。危なげいな飛行で本当に素晴らしかったです。各ラウンド毎に近目・遠目とスピードも自在に変えてジャッジにアピールする飛びはさすがです。まさに場数を踏んだ経験豊かな匠の技を見た気がしました。
|

■機体検査です。GrandSlamは最軽量の4400gでした。
|

■音田選手のAstral-XXは4480g
|

■世界戦の切符手中に収めた鈴木選手のZequeは4550gでした
|

■喜びの記念撮影です。送信機はT14MZ、燃料はCOSMOです
|

■世界選手権でも1位から3位まで独占して欲しいです!将軍さま以降日本は優勝から遠ざかっていますが今年は必ずや日の丸を揚げてくれそうです。我々も応援しています。頑張ってきて下さい
|

■Team FUTABAの記念撮影です
|

■ライバルも試合が終わればお互いに健闘を称え合い和気藹々ですね
|

■僅差で2位に甘んじた音田選手です。視線の先にはきっとリベンジを誓っているのかもしれません。昨年は堂々4位の実績をひっさげて敵地フランスに乗り込みます。アンノンでのここ一発の飛びは想像を超える飛びをしてくれるでしょう。この若さで日本を背負って立つ・・・凄いです!!健闘を祈ってます。
|

■気持ちは既にフランスでしょうね?絶対にやってくれそうな感じです。既に団体優勝は貰ったような物です。やっぱり1-2-3フィニッシュしかないでしょう!!応援してます。
|

■最後に大会委員長より総評がありました。「ローリングループ・ローリングサークルなど見て打つ舵がまだ全然甘い!!」と大変厳しいお言葉でしたが、それも成家流の叱咤激励なのでしょう!今回も団長として世界に望むことでしょう!日本全国三千五百万人の??F3A愛好者が応援しています。ガンバレ、ニッポン!!
|