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Astral-X★100(予定価格141,750円)
胴体はグラスでウレタン塗り、主尾翼はフィルム張りの完成機です。非常によくできてます。まさにAstral-X★140そのまんまです。塗装も完璧です。見れば欲しくなること請け合いです。デビューは9月末の予定です(これは限りなく製品版に近いのですがあくまで試作品です。製品版は予告無く変更の可能性があります)なお、生地完成バージョンもラインアップ予定。自前のオールペイント派には嬉しい仕様です。飛びは何と言ってもナルケデザインです(もちろん十分なテストも重ねています)言うまでもなく一流です。
※2004/05/17 Astral-Xの全幅に転記ミスがありました。正しくは全幅1710mm(1810mmとなってました)です。お詫びして訂正致します。

■右が兄ちゃんで左が舎弟です。千葉原産、広島育ち!?の兄弟が今年の秋頃から日本中を賑わせるのではないでしょうか?(デジカメの色温度ミスってます、スミマセン) |

■諸元:全長1790mm(スピンナー含む)/全幅1710mm/主翼面積50.4dm2/全備重量3700g〜4000g/4C-91〜110/別売りオプションパーツで引き込み脚可能(
胴体の機体文字はちょっと入れる位置が違います。もちろん140機と同様の位置に入ります)
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■コクピットは艶消しで塗装され計器板もデザインされています。また、キャノピーは脱着可能でスモーク入ってます。フィレットのラインは最高にセクシーです |

■水平尾翼は・・・?脱着式・迎角調整可能かな?スミマセン聞き忘れました。尾輪前のハッチは最初エレベータリンケージが容易なように工夫されたのですが製品版では無くなります。(でしたよね?池上さん?)垂直尾翼のヒンジラインの塗装も綺麗です、見切りもGoodですね(^o^) |

■ベリーパンは140タイプと同様のフルカバータイプです。排気管出口の加工もされているようです。取り付けはレール方式ではありませんが、よく考えられた構造となっています。裏面のダイヤのデザインですが、これ縦になった方がいいんじゃないのかな・・?スパッツはFRP、脚はカーボンではありません(デザインの変更あり)また、機首下ベリーパンのデザインは本来のAstralのデザインとなります。 |

■主翼の下のベリーパンレールがありません。こんな構造になっています。ベリーパンを止める方法は基本的にネジ止めですが140機同様のカウルストッパーの取り付けも可能です。 |

■空気孔も加工済みです。ここまでの画像ではWeb用に画素数を落としていますので滲んで見える部分がありますが、実際に見ると下手な国産完成機屋さん(どことは言いませんが・・・・!!!)よりも遙かに上手いです。なお、製品版では機首部の赤の塗装はもう少し絞ったデザインとなります。先ほどの説明同様、機首ベリーパンの塗装デザインはあの波打った例のデザインとなります。エンジンは90〜ととなっていますが110がベストです。クラスに拘らなければ120のエンジン搭載で殆ど140機に近い飛びが可能です。
※池上さん、説明間違ってましたら訂正しますのでご連絡下さい
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■Astral-X★60(予定価格54,600円) |

■ショートマフラー装備です |

■ヒロボーお得意の取り付け方法 |

■専用マフラーも発売予定です |
■僕は生地完成を買ってオール塗りで仕上げたいですね。今年の秋はAstral-X/100が流行りそうです。エッ?「それまで待てない・・」それならば、耳よりは話。。お客さんイイ機体アリマッセ!!(明日レポートします。お楽しみに・・)
スミマセン、今日はここまでですm(_ _)m 「オイオイ、飛行機なんかいいからネエちゃん見せろッ!!!○○○○ュ用意して待ってたんだぞ!!」と言う方には大変申し訳ありませんでした。今日は5時起きで疲れました。。。明日は飛ばしに行きます。今日はNi-Cd充電して寝ますZZzzzz |