■日本選手権関東地区第一次予選結果■(2002/03/31)

Order
Name
1R
2R
Result
1
福田 敏之 1451.5 1461.0
1461.0
2
角田 博 1432.0 1461.0
1461.0
3
鈴木 俊一 1390.0 1446.0
1446.0
4
藤崎  1186.0 1443.5
1443.5
5
西沢  1349.5 1443.0
1443.0
6
宮本 直也 1308.5 1418.5
1418.5
7
細谷 堅一 1187.5 1418.5
1418.5
8
犬飼 晴善 1330.5 1416.5
1416.5
9
岡田 雅宏 1406.5 1415.5
1415.5
10
柿元 謙二郎 1321.5 1410.0
1410.0
11
稲葉 啓文 1339.5 1409.5
1409.5
12
鈴木 孝由 1367.0 1406.5
1406.5
13
柳沢 俊明 1322.0 1405.5
1405.5
14
高島 俊夫 1360.5 1403.0
1403.0
15
佐竹 嘉孝 1227.0 1401.0
1401.0
16
但野 裕之 1388.5 1399.5
1399.5
17
中村 健司 1277.0 1397.5
1397.5
18
山口 正輝 1369.0 1392.0
1392.0
19
澄川 義蔵 1378.0 1389.0
1389.0
20
内藤 毅 1309.5 1385.0
1385.0
21
杉山 和弘 1253.5 1382.5
1382.5
22
案田 秀夫 1306.5 1382.0
1382.0
23
田中 康久 1355.5 1377.5
1377.5
24
望月  1317.0 1375.0
1375.0
25
宮本 仁一 1162.0 1373.0
1373.0
26
石井 通之 1294.5 1369.5
1369.5
27
平石  勝 1369.5 1365.0
1369.5
28
小野 健一郎 1283.5 1368.0
1368.0
29
宮坂 一也 1240.5 1365.0
1365.0
30
木所 直樹 1330.0 1365.0
1365.0
31
中村 俊幸   1304.5 1356.5
1356.5
32
工藤 雅樹 1321.0 1354.5
1354.5
33
井上  1340.0 1336.0
1340.0
34
羽田  1244.0 1333.0
1333.0
35
清水 昌敏 1179.5 1333.0
1333.0
36
小口 哲治 1180.0 1323.0
1323.0
37
尾崎 健 1226.0 1307.5
1307.5
38
高橋 貴世 1265.5 1304.0
1304.0
39
和田 功 1264.5 1301.0
1301.0
40
大平 明広 1290.5 1290.5
1290.5
41
藤本 和夫 1249.5 1268.0
1268.0
42
小林 幸秀 1161.0 1162.0
1162.0

敬称略、予選通過者上位21名、22・23位補欠(正式な結果は主催者にて確認下さい)

こちらで、ExcelFileのダウンロードが出来ます

昨日とは打って変わって寒い一日となりました。天気も風は微風であったものの今にも雨が降り出しそうな雰囲気で全員の消化が出来ない可能性があったためにスタートを一時間繰り上げて競技が開始されました。

■開始の挨拶です

■審査委員の足元には炭が置かれました

■KFCの面々こんな時に焼き鳥焼いてる

■2日目は風もなくいい点が出そうです

■手の込んだコックピットです

■OS160FX-FI搭載のマーベル

■どんよりとした雲行きで時々小雨が降る場面も見られました(機体カバーに覆われたナルラー)

■助手は成家さん、機体持ちが長畑さん、そして予選トップで通過の福田さん、超豪華メンバー

■これ一台でデンゴが買える!?西岡製特製スタンド

■着陸を待って、いよいよスタート緊張の一瞬

■柳澤さん、いよいよスタートです

■NarukeHobby製の機体が多かったですね

 

来年度の日本選手権(本選)は加須で行われる??かもしれません。ホームで誰も出ないのは寂しいです。良いお手本を見せてもらったことだし、KFCの皆さん頑張りましょう!!H川さん期待してますよ(^_^)v

大会終了後、ご存知世界選手権で健闘された草間さんがエンジン調整を兼ねて飛行を見せてくれました。軽く流してたとはいえさすがはトップフライヤー、KFCのメンバー全員固唾を呑んで見入ってしまいました。とにかく我々から見れば離陸・Pターン・デットパス自体がもう芸術で一糸乱れない飛行に魅了されてしまいました。

また、メカの搭載もじっくりと見せていただきましたが、何と意外にも動翼部分のベアリングは一切使用しておらず、いわゆる"Zベンダー曲げ"には驚きました。氏曰く「トラブルのリスクを極力避ける、別に使用しなくてもしっかりしたリンケージは可能です」との事でした。さすがは説得力のある言葉です。我々素人のように何が何でも、「どこでもベアリング」とは訳が違いますね。

 

■今までのノーマル仕様からインジェクション仕様に変わってました

■中央部分のカーボンのボックスには本来エアーブレーキ用のサーボが入ります

■普通のアジャスターにZ曲げリンケージ

■アサノのカーボンマフラーです

■どれどれ、偵察中!?の長谷川さん

■世界選手権出場の証です

※成績表は画像ファイルを転記したものです。点数・氏名、その他に間違いがあった場合はお許し下さい